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化粧品の配合原料として認められている成分は数千種類におよび、 そのうちアレルギーなどの原因となる化学物質は 約100種類存在します。 その成分が何のために添加されているのか? 安全性はどうなのか? そのような消費者か らの不安を解消するため現在では医薬部外品を除く全ての化粧品について「全成分表示」が義務づけられています。 近年、化粧品分野において、何を基準に判断できるのか解らないという消費者の疑問と、自然志向の高まりから、植 物成分の利用が急速に進み数多くの生薬エキスが化粧品に配合されています。 ここでは弊社が製造する主な化粧品配合原料を紹介しております。

表中の「○」をクリックすると該当の商品説明が表示されます。
原料 チンキ 流エキス 抽出液 軟エキス 乾燥エキス 末・その他
アズキ
アマチャヅル
アロエ
イチョウヨウ
ウイキョウ
ウコン
ウワウルシ
オウゴン
オウバク
オウレン
ガイヨウ
カノコソウ
カミツレ
カワラヨモギ
カンゾウ
d-カンフル
dl-カンフル
キダチアロエ
キョウニン
クルミ
黒砂糖
クワ
ケイヒ
ゲンチアナ
コメヌカ
コンフリー
サラシミツロウ
サンザシ
シイタケ
シコン
シソ
シャクヤク
ジュウヤク
ショウキョウ
スギナ
センキュウ
センブリ
ソウハクヒ
タイソウ
チョレイ
珍珠粉
チンピ
トウガラシ
トウキ
トウヒ
ニンジン
ハチミツ
ハッカ
ハトムギ
ビワヨウ
ブクリョウ
ヘチマ
dl-ボルネオール
ミツロウ
l-メントール
モモヨウ
ユキノシタ
ヨクイニン
緑茶
ローズマリー
ローヤルゼリー
ワセリン

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